特別養護老人ホームときわ燕(ときわえん)

ショートステイ

ショートステイの方が利用する滞在フロアになります。 個室 4、4 人部屋4の定員 20 名のショートステイになります。 4 人部屋はプライバシーに配慮しているため、安心してお泊り頂けます。 特別養護老人ホームと併設されており、広々とした空間でお過ごし頂けま す。

ご利用料金

1.サービスの利用料金

基本料金 介護保険が適用となる料金(従来型個室)
併設型短期入所生活介護費(Ⅰ) 看護体制
加算(Ⅰ)
サービス提供
体制強化加算(Ⅰ)イ
送迎加算 介護職員処遇改善
加算(Ⅰ)
利用者負担額
要支援1 433円 ※要支援1・2は加算されません 18円 184円
※送迎利用時
(片道)
※1
基本単位+加算×利用日数×0.083
要支援2 538円
要介護1 579円 4円
要介護2 646円
要介護3 714円
要介護4 781円
要介護5 846円
 基本料金 介護保険が適応となる料金(多床室)
併設型短期入所生活介護費(Ⅱ) 看護体制
加算(Ⅰ)
サービス提供
体制強化加算(Ⅰ)イ
送迎加算 介護職員処遇改善
加算(Ⅰ)
利用者負担額
要支援1 438円 ※要支援1・2は加算されません 18円 184円
※送迎利用時
(片道)
※1
基本単位+加算×利用日数×0.083
要支援2 539円
要介護1 599円 4円
要介護2 666円
要介護3 734円
要介護4 801円
要介護5 866円

◎緊急短期入所受入加算  90円/日 (居宅サービス計画書に位置づけられておらず緊急に受け入れた場合等)本加算の算定対象期間は7日以内とする。ただし、やむを得ない事情等により、14日を限度に引き続き加算を算定します。

◎若年性認知症利用者受入加算 120円/日 (若年性認知症の利用者に対して短期入所生活介護を行った場合)

◎長期利用者に対する短期入所生活介護 -30円/日(連続して30日を超えて利用した場合減算)

●※1介護職員処遇改善加算(Ⅰ)について(支給限度額の対象外となりますが、1割負担です。)

(例)
 要介護3で2日間(多床室)利用の場合:(734+4+18+368)×2(利用日数)×0.083=186

(例)要介護3で多床室利用の1日の金額
 734+4+18+368(送迎往復)+93(介護職員処遇改善加算)+1,380(食費)+840(滞在費)=3,437

●上記以外の加算項目が発生して場合は、厚生労働大臣が定める基準により算定します。

介護保険外費用※1

項目 日額 項目 日額
おやつ代 100円 テレビレンタル代 100円
食費 1,380円 口座自動引落し手数料 実費
滞在費(多床室) 840円 理美容代
滞在費(従来型個室) 1,150円 クラブ活動費
外食・行事費

●※1介護保険外費用は変更になることがあります。ご利用時にご確認ください。

●その他、必要に応じて実費の料金が掛かる時がありますので、その都度ご連絡をさせて頂きます。

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2.所得に応じた滞在費・食費の負担限度額

世帯全員が市町村民税非課税の方(市町村民税世帯非課税者)や生活保護を受けておられる方の場合は、サービス利用の滞在費・食費が軽減されます。

※限度基準額を超えた分は第4段階に相当する金額となります。

区分 所得要件1 所得要件2 資産要件
第1段階 生活保護受給者 預貯金額が単身で
1,000万円以下、夫婦で
2,0000万円以下の方
第2段階 世帯全員が住民税非課税※ 本人の合計所得金額と課税年金収入の合計が80万円以下の方
第3段階 第2段階、所得要件に該当しない方
第4段階 上記以外の方

※別世帯で配偶者がいる場合、その人も住民税非課税

滞在費・食費

滞在費 食費
従来型個室 多床室 1日
第1段階 320円 0円 300円
第2段階 420円 370円 390円
第3段階 820円 370円 650円
第4段階 1,150円 840円 1,380円

3.社会福祉法人減免

各市町村に申請し、対象となった方に利用者負担の1/4(老齢福祉年金受給者は1/2、生活保護受給者は全額)軽減されます。

※減免証の提示があってからの減免対象とさせて頂きます。

4.空床利用の場合

特養のベットを使用するため利用者負担が1日あたり、100円プラスになります。

(例) 要介護3の方の場合 : 714円 ⇒814円

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ショートステイ空床状況

現在十分ご利用できますので、気軽にお問い合わせください。
TEL:0256-61-7010